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Owl Mimizuku

木菟あうる -Owl Mimizuku-

  • 【プロフィール】
  • 【インタビュー】
  • 【ファンレター】

【基本情報】

生年月日 2月22日
出身地 徳島県
職業 アイドル
ニックネーム あうるちゃん、あうるさん
趣味 ゲーム実況を見ること、自分でもゲームをプレイすること
SNS

【基本情報】

生年月日 2月22日
出身地 徳島県
職業 アイドル
ニックネーム あうるちゃん、あうるさん
趣味 ゲーム実況を見ること、自分でもゲームをプレイすること
SNS

アイドルになりたいと思ったことはなかったと語る「終わらないで、夜」の木菟あうるさん。そんな彼女がアイドルになった意外なきっかけに迫りました。ぜひご覧くださいませ。

まずは簡単な自己紹介からお願いします!

「終わらないで、夜」の木菟あうるです。
一重の目と、よく回る口と、固い頭が特徴です。まだほんの数回だけなんですけど、個人で舞台に出演させていただくこともあります。
本日はインタビューよろしくお願いします。

ー 木菟さんはアイドル活動をされる前はどういった活動をされてましたか?

お仕事として何かの活動をしていたことはなかったです。
強いて言えば、小さい頃から習い事や部活を通じて色んな楽器に触れてきたので......それっぽい言い方をすると、アイドルになる前から音楽経験自体は多かった方かもしれません。

ー 音楽は長年経験されてらっしゃったんですね!アイドルとして活動をされた背景やなりたいと思ったきっかけは何だったんですか?

実は厳密に言うと、アイドルになりたいと思ったことはないんです(笑)
「終わらないで、夜」がアイドルという方法で夜を表現する集団だったから、私はそのメン バーとしてアイドルになった、というだけで。
なんとなく自分を変えられる予感がしたので、「終わらないで、夜」のメンバーになりまし た。

ー そんな終わらないで、夜様との出会いと加入に至った背景を教えてください!

Twitterで突然、グループ始動に向けたメンバーオーディション用アカウントからフォローされたんです。
当時は、将来的にやりたいことも特に定まっていなくて。
コンセプトや楽曲イメージを知っていくうちに“面白そうだ”と感じたので、それだけの理由でオーディションに応募しました。
直感のままに動いたので、オーディションの存在を知ってから実際に応募するまで、たぶん 丸一日も経っていなかったんじゃないですかね(笑)
そこから良いご縁があって、今の私がいます。

現在の活動を通して辛かったことや困難はございましたか?

思うように歌えなくなったときは、どうしようもなく悔しくなりました。
練習や研究を重ねるほど知識が増えて、今までは気にならなかった粗が目に付くようにな って、それを克服するためにまた練習や研究を重ねて......そうしているうちに、自分の歌が 迷子になってしまったんですよね。
私はどちらかと言うと、歌にアイデンティティーを置いているので、歌がうまく歌えない、という状態はかなり堪えました。

ー 木菟さんが活動を通して尊敬している方や目標としている人はいますか?

「KoRocK」や「WEBER」などのグループで活動されている、”J”さんというダンサーの方です。
彼のダンスが好きなのはもちろんですし、ステージに立つ人間としての在り方そのものをとても尊敬しています。
一観客の私が知り得る姿なんていうのはすごく限られた一面なんでしょうけど、でも、そう いうものだと思うので。
あんな風になりたい、って素直に思いますね。かなり影響を受けています。

ー 応援してくださっているファンの方々は木菟さんにとってどういった存在ですか?

私が強く在り続けられる理由です。
基本的に、好きな子に格好悪いところを見せたくないタイプなんですよ(笑)
なのでファンの皆さんの存在を感じる度に、グッと背筋が伸びます。

それにライブを観てくださる皆さんがいなければ、私たちは「終わらないで、夜」として活 動を続けていくことができません。
いつも本当に支えていただいています、大切な存在です。

これからの木菟さんが目指す姿、なりたい姿は何でしょうか?

このあたりについてはあえてふんわりした感じでお話させていただきたいのですが、私に とって「木菟あうる」は夢そのものなんです。
なので、その夢をもっともっと緻密に叶え続けていくことを目指しています。
そうやって必死に夢を叶えようとする私の姿が誰かの頑張る理由になったり、人生をもっと楽しめるきっかけになったり......そんな風になっていきたいですね。

ー ありがとうございます!では最後に、閲覧者の方々に一言お願いします!

最後まで見ていただいてありがとうございました。
このインタビューをきっかけに、少しでも興味を深めていただけていたら嬉しいです。
初めて知ってくださった方も、今までも応援してくださっている方も、「終わらないで、夜」と木菟あうるをどうぞよろしくお願いします。
本日はインタビューをいただき、ありがとうございました。

【プライベート編】

ー 木菟さんは幼少期の頃はどんなお子さんでしたか?

とにかくゲームと小説が大好きでした。一人っ子なので、一人で完結できる娯楽がちょうど良かったんでしょうね。
学校では休み時間の度に本を開いて、放課後はゲームばかりしていました。
あと、母がゲームをするのを眺めているのも好きでしたね。“早くゲームやってよ”って母を急かすことすらありました(笑)
ゲーム実況が好きなのも、その体験が理由なんだろうなと思います。

木菟さんの休日の過ごし方を教えてください!

誰かとの予定が無い限りは基本的に家から出ないです。しかも、私って放っておくと延々と寝るんですよ。
全力で休むと決めた日はアラームをかけないんですけど、途中一度も目を覚まさずに10 時 間以上寝ていることも珍しくないです。
何ならそのあとさらに居眠りを重ねることさえあります(笑)
起きている間の過ごし方は色々ですけど、息抜きとしてはゲーム実況を見るのが手軽だし、とりあえずスマホで流していることが多いですね。

ー プライベートで意識していること、心がけていることはありますか?

意識して休みを作ることです。頑張るだけのスケジュールを組み立てるのって、実は結構簡単だと思うんですよ。
ひたすら詰め込んでいけばいいだけだし、私自身がそういうことをしたくなりやすい性格なのもあって。
だから反対の、難しそうな方を意識するようにしています。

ー 木菟さんが思う、憧れの女性像とは何ですか?

女性に限ったことではないのかもしれませんけど、自分が納得できる生き方をしている人に憧れます。
周りの意見や評価を聞き入れないというわけではなくて、自分の価値観をきちんと尊重できるというか。
自分自身を愛して楽しんでいる人って、とても魅力的だと思います。

【告知】

〜2nd anniversary live〜
2020年10月13日(火)
「静かな街」
@ 下北沢GARDEN
Open/Start 18:45/19:30

前売りチケット:¥3,500(+1drink)
※限定90席/全席指定席
※ライブ会場または、オンラインショップでのチケット販売。

▷オフィシャルショップ チケット

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